Circle NINEの特徴について【孫の手サービス】
かゆいところに手が届く "孫の手サービス"
Circle NINEは、経営者が「本当に欲しい支援」を提供するために、組織の課題を一つひとつ丁寧に解決する"孫の手サービス"を展開しています。
"孫の手"とは?

「孫の手」とは、自分では手が届かないところをかいてくれる便利な道具のことですが、Circle NINEの"孫の手サービス"は、経営者の「気になっているけど、手を付けられていない」ことを解決するサポートを指します。
経営において、なかなか手が回らない、後回しにしてしまっていることが多くあるのではないでしょうか?
例えば…
- 組織の課題があるが、どこに頼めばいいかわからない
- スポットでもいいから、すぐに改善したい
- 経営の困りごとに応じた、柔軟な対応が欲しい
- 人事・採用の見直しをしたいが、何から始めるべきかわからない
- 研修をやりたいが、どのように進めれば効果的かわからない
- 組織の課題を解決したいが、具体的なアプローチ方法が見えない
このような経営者のリアルな声に応え、必要なサポートをピンポイントで提供するのが"孫の手サービス"です。
ご依頼の"まわり"にも、手が届きます
AI・DX支援、システム開発、Web・販促制作、企業研修——どのサービスをご依頼いただいても、本題の周辺で見つかる「気になっていたこと」まで、まとめて対応するのがCircle NINEの"孫の手"です。
「ついでに、このExcelの集計も自動化できない?」
本題のAI導入と直接関係のない、日々の細かな業務のムダも、気づいたところから一緒に整えます。
「そういえば、請求書のひな型も直したいんだよね」
開発のスコープ外にある書類・帳票・業務フローの困りごとも、遠慮なくご相談ください。
「名刺もGoogleマップの情報も、古いままで…」
サイト制作の本題だけでなく、会社の「見せ方」まわり全体を、ついでに整えられます。
「研修で出た質問を、社内のルールに落とし込みたい」
研修後に見つかった課題を、マニュアルや業務の仕組みに落とし込むところまで引き受けます。
Circle NINEでは、単なるアドバイザーではなく、"経営者の右腕"として、大きな変革から細かな改善まで、組織や経営のあらゆる課題に対応します。
「ちょっとこれどうしよう?」という些細なことから、大きな組織改革まで、全体を俯瞰しながら実務もこなし、一緒に汗をかいて課題解決に取り組みます。
お気軽にご相談ください。
